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- 【フラッシュカードDVD】言葉の表現力強化や発語の遅れが気になる方にオススメ!言語の力が伸びる視聴覚刺激がいっぱい!脳科学の世界的権威・久保田競博士と共同開発。発達障害・秀逸フラッシュDVD★ウェンディ・クラス★DVD9巻+取組みノート付<久保田式>【smtb-s】【あす楽対応】 10P3Feb1221000円
- ウェンディ・クラスは、右脳の直観イメージを左脳でコントロールする脳を創るプログラムです。伝達能力に優れた脳神経は、右脳の大量情報を、瞬時にアウトプットできる左脳を育てます。全脳活動は、特に言語に力を発揮し、思考力の高い、知的で積極的な子どもを育てます。【タイトル】ドッツ・加減乗除/ドレミの楽典/短文・童話の聴きとり/俳句・ことわざ・反対語/作文の種・行動分/子どもの敬語・あいさつ/英単語「生物・自然」/時計の読みとり/世界の野菜・果物・花草木図鑑体験者の声「賢いお子さんですね」とほめられ、志望校へも入学できました。京都府 S.T さん 6歳2歳半くらいのときだったでしょうか。ドレミの楽典は、アッという間に覚えてピアノの先生を驚かせました。3歳の誕生日からウェンディ・クラスを購入。特に「短文・童話の聴きとり」が大好きで何度も見ては、大きなカブの「うんこらしょ!」をくり返します。 ウェンディ・クラスを半分ほど終えたくらいから、ティンカーベル・クラスを購入し、同時に進めました。絶対音感で、音やリズムにも興味をもったようです。4歳のときにピーターパン・クラスへ、5歳くらいでメモリーバード・クラスへ進みました。お教室でも「賢いお子さんですね」とほめられ、第一志望の小学校へ入学できました。どんどん知識を吸収して、いろんなことに興味を持つ子に育つといいなぁと思っています。 ウェンディー・クラス 体験者の声 ドッツ・加減乗除ドレミの楽典短文・童話の聴きとり俳句・ことわざ・反対語作文の種・行動文 子どもの敬語・あいさつ英単語 「生物・自然」時計の読みとり世界の野菜・果物・花草木図鑑京都大学名誉教授・脳科学者・医学博士 久保田 競 (クボタ キソウ)1932年生まれ。医学博士、京都大学名誉教授。大脳生理学の権威であり、脳の前頭連合野に関する研究の第一人者。専門の脳研究の成果を踏まえ、子どもの早期教育の重要性を積極的に提言。東京大学医学部卒業。同大学院にて生物系基礎医学(神経生理学)終了。京都大学霊長類研究所神経生理学研究部門教授・所長を歴任。世界で最も権威がある脳の学会「米国神経科学会」での研究発表は、日本人最多の100点以上にのぼり、現代日本において自他ともに認める「脳、特に前頭前野の構造・機能」研究の最高権威。著作多数。久保田 競 教授からのメッセージ赤ちゃんは聴覚が先に発達し、生後12ヵ月までに環境から聞こえる音によって、「音声に対する敏感さ」が決まってきます。会話や声かけが多い環境は、脳の発達に大きく影響しているのです。「赤ちゃんだから、わからない」と、外見だけで判断するのは大きな間違い。秀逸フラッシュの画面を注視することはできなくても、音声を聴いて、脳神経ネットワークを広げているのです。子どもは、1歳半〜6歳位までで、1日に平均8〜10単語を覚えます。そして、驚くことに1つの単語に1度出会っただけで記憶してしまうのです。現代アメリカの言語学者のノーム・ポチョムスキーが指摘するように、「子どもは、その単語について、どんな辞書が教えるよりも多くのことを知っている」というわけです。3歳になると、約4000単語を記憶します。でも、実際に話せる語は、800単語程度です。幼児期の脳は、アウトプットよりインプットに適しているのです。焦らず、迷わず、子どもの能力を信じて取り組みましょう。 ティンカーベル・クラスウェンディー・クラスピーターパン・クラスメモリーバード・クラス